かすれ声、発声障害でお困りの方へ

長引く症状改善シリーズ 発声障害







こんなお悩みありませんか?

 話していて声がかすれる
 歌っている時に高音が出ない 
 朝起きたら声が出なくなった
 頻繁にのどが痛くなる
 風邪を引きやすい

当院の


鍼灸 光線 療法


でアプローチを変えてみませんか?










11月限定










解放されると

気分が良い
やる気がでる 
集中力があがる
作業効率が上がる
自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される












当院で治療を受けた方にいただいた感想です

・施術を受けると高音が出せるようになった
・悪いところを的確に治療されてる感じがする
・治療後、大きく息が吸えるようになった
・声が出なかったのが、普通に会話できるようになった
・全身の倦怠感がなくなった
・しっかり説明を受け、納得して治療を受けれた












音声障害を引き起こす原因は??

声がかすれる、発声障害が起こる原因は、咽頭部の病気が主になると言われています。喉の病気には、風邪症候群による急性喉頭炎、慢性の喉頭炎、声帯を酷使する人に多い喉頭ポリープ、声帯結節あるいは喉頭ガンなどがあります。思春期に起こる声変わりも、声帯障害の一時的な現象といえます。

 音声の響きが悪い状態を共鳴障害といいます。鼻声がこれにあたり、鼻がつまった状態と鼻がぬける状態があります。共鳴障害の原因は、急性・慢性の副鼻腔炎、鼻茸、腫瘍などがあります。また、口蓋裂、軟口蓋麻痺などが原因になります。

これらの症状が起こる前、体にはある部分に変化が起こります

それは・・・











「首の筋群」、「背中の筋群」の硬化です

声を出すには声帯の筋肉の状態が重要です

声帯は咽頭と気管の間にある喉頭(こうとう)の中に存在しています。
だいたいのど仏の裏側、またはそのほんの下あたりです。

声帯という二枚のヒダは前方は左右にくっついていて、後ろ側を小さな筋肉の力で近づけたり離したり開閉します。
開閉することでノドの隙間を調整し、空気を振動させることで発生が可能になります。

これらの筋肉が首の血流障害により上手く動かせなくなると、空気が抜ける隙間をうまく調節できなくなり、声が出しにくくなります。

「声がでない」、「声がかすれる」、「高音が出せない!!」などの症状の一例には声帯筋の状態悪化による収縮障害ではないかと考えられます。





どうすればよくなる?
はてな??

発声が起こるには、振動体が必要です。人間が発声する為の振動体は声帯で、声帯は喉頭の左右にあります。

画像の説明
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出典:ネッター解剖学図譜より

この声帯が複雑な運動をすることによって、人間は音声を発することができるのです。

しかし、首の血流障害が起きると声帯筋にも影響がでます。

スマホやPCの使い過ぎ、ストレス、その他の影響により
いわゆる、

「肩こり、首コリ」状態

首に筋硬結が発生し、血流障害が起きます

血液が
酸素や栄養素を運び、

二酸化炭素や不要物をながしています。

血流障害が起こると、発声に重要な
「声帯筋」の機能が低下し、

「うまく声が出せなくない」
「高音が出しにくい」

などの症状が出ます。

特に首の血流状態を良くするのに必要なのが

「頭半棘筋」
「多裂筋」

これらを鍼と光線療法により的確に刺激を入力することで筋硬結を取り除き、症状の根本原因である血流障害の改善を促します。







自分で試してみたがなかなか効果が出ない

そんな時は当院にお任せを!!

首の血流障害による影響です。

体が感じる反応




血行改善が重要

特に血流状態を良くするのに必要なのが

「足底の温度」

です。
足底を光線療法により刺激を入力することで冷えを取り除き、症状の根本原因である血流障害の改善を促します。




自分でいろいろ試したが・・・
それでも症状が改善しない場合、
当院にご相談下さい。

今までの治療で効果がなかったのはアプローチする場所が違ったからではないですか??
当院では他の院が着目していない「筋肉」を重要視しています。
治療の方法は
鍼灸光線療法
体の状態が
硬い→柔らかい
冷えている→温かい
筋肉を柔軟な温かい状態にし
身体の自然治癒力を高める治療法です。

特に、声がかすれる、声が出しにくい症状には
首の筋肉である
「頭半棘筋」、「胸鎖乳突筋」
背中の筋肉である、
「多裂筋」、「最長筋」
頭の筋膜である、
「帽状腱膜」
などが重要になります。
これらの筋群を中心に筋肉の状態を良くすることで、症状の改善を促します。

のどの症状は頚部筋群の硬化によって起こることが多く、局所(顔面部)の光線治療や、頚部、腰背部への刺鍼により改善する場合が多くあります。
当然施術は、顔面部だけでなく、背中や頚部の施術、光線治療で全身を照射することで血流を良好にする必要があります

ご予約は
画像の説明

「発声障害、かすれ声の治療を受けたい」とお伝え下さい。

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・お名前
・症状
・希望の時間
(第三希望まであれば)
・発声障害のコースが受けたい

上記の項目をお書きの上
送信をお願いいたします。






なぜ2.980円?

・1回の治療じゃわからない
・初めてなので高額な治療費は不安
・そもそもどういうところなのかわからなくて不安

そんな方に1回ではなく
3回、お試しで治療を始めませんか??

たった1回の施術で症状が根治することは多くはありません。
「ここなら症状が楽になりそうかな」
「ここなら私のカラダを任せても良いかなぁ」

費用の負担を気にせず治療のお試しをしていただこうと思いました。




11月限定

もちろん1回の治療で劇的な効果が出ることも少なくありません。
しかし、長年かけて変化(悪化)したカラダを作り直すにはある程度の期間が必要になります。
その期間、悪化した筋肉を治療し共に根治を目指しましょう。












『発声障害、かすれ声がなくなると何がしたいですか?』

解放されると
 寝起きが気持ちいい
 やる気がでる 
 集中力があがる
 作業効率が上がる
 自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される














「治りたい!!」 or 「そのまま悩んで行動しない」

行動し、症状を一緒に変えていきましょう

 話していて声がかすれる
 歌っている時に高音が出ない 
 朝起きたら声が出なくなった
 頻繁にのどが痛くなる
 風邪を引きやすい

そんなあなたから私、副院長の池田が慢性の発声障害の症状から解放するお手伝いをしたいと思います。

副院長のプロフィール
名前 池田 龍一  
池田先生
 小学校から高校までサッカー一筋、夢中でボールを蹴っていました。
高校2年生の時、メンバーに入れなかった悔しさから過度に練習、セルフケアの不足により股関節の筋肉を痛めたことがきっかけでこの世界に興味を持つ。
リメイク整骨院が開業した時からのスタッフとして臨床経験を積み、
H26年副院長を任される。
現在ではリメイク整骨院内で臨床経験を積みながら院内で開催されるMT-MPSベーシックセミナーのサポートもしている。

参照資料
別冊 可視総合光線療法 理論と治験  著 黒田 一明
筋性疼痛症候の臨床観察 (上巻)   著 小林 紘二

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