慢性的な便秘でお困りの方へ

便秘








こんなお悩みありませんか?

 3日以上便秘することがある
 トイレに行ってもスッキリしない 
 常にお腹が張っている
 コロコロうんちしかでない
 便秘薬がないと排便できない




慢性的な便秘でお困りの方へ

当院の

鍼灸 光線 療法

でアプローチを変えてみませんか?




4月10名




慢性の便秘症

解放されると

気分が良い
やる気がでる 
集中力があがる
作業効率が上がる
自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される

当院で治療を受けた方はこのように感じていただく方が多いです

・悪いところを的確に治療されてる感じかする
・治療中、治療後にトイレに行きたくなった
・お腹の治療後、快便になった
・お腹の張りを感じなくなった
・施術を受けると体がすっきりする
・しっかり説明を受け、納得して治療を受けれた




慢性の便秘の原因は?

「日本消化器病学会」
 排便が数日に1回程度に減少し、排便間隔が不定期で弁の水分量含有量が低下している状態(硬便)を指す
  本来体外に排出すべき糞便を十分量かつ快適に排出できない状態

と説明されている。

「慢性便秘症診療ガイドライン2017」(南江堂)では

日本の便秘の有病率の推移は60歳代までは女性が圧倒的に多い。その後、男性の便秘が急増し、70歳以上では男女とも非常に高くなっている。
加齢による蠕動運動の変化(運動量の低下、併存疾患、処方薬、食事量の変化、精神状態の変化など)が便秘症を増やす要因となっていることも考えられる。

慢性の便秘症では色々と種類があるが、

治療としては

「保存的治療」を選択されることが多い。




どうすればよくなる?
はてな??

生活面の改善方法

①トイレット・トレーニング
 胃・結腸反射のもっとも強く起こる朝食後に、便意の有無にかかわらず、排便に務める訓練です。正しい排便習慣をつけるためのもっとも重要な治療法の一つです。

②運動
 家庭の主婦は、台所仕事だけでは運動が十分でないので、買い物、散歩などでよく歩くことや毎日体操をすることも大切です。座って仕事をする人や老人なども時々体を動かすことが便秘解消に効果的です。

③不安、ストレスの除去
 けいれん性便秘では精神的影響が強いので、心や身体の過労や緊張を和らげるために適度の休養や睡眠(早寝)を取ることが必要です。

④食事療法
 朝食を抜きがちな学生や勤め人、食事量の少ない老人に多い弛緩性便秘では、胃・結腸反射を亢進させるため、食事量を十分に摂取し、特に繊維含量の多いものを多めに摂取して腸管を刺激するようにします。食事前後に、海藻類や牛乳を摂取したり、水を多めに飲むことも効果があります。
 けいれん性便秘の人では、逆に腸管を刺激するもの(高繊維食、アルコール、冷たいものなど)を避け、消化しやすく、かすが残らないようなものを摂取します。脂肪が少ない肉や赤身の肉とか、卵、米などはかすが少ない食物です。




自分でいろいろ試したが・・・
それでも症状が改善しない場合、
当院にご相談下さい。

今までの治療で効果がなかったのはアプローチする場所が違ったからではないですか??
当院では他の院が着目していない「筋肉」を重要視しています。
治療の方法は

鍼灸光線療法
体の状態が

硬い→柔らかい
冷えている→温かい

筋肉を柔軟な温かい状態にし
身体の自然治癒力を高める治療法です。

特に、便秘の症状には

お腹の筋肉である
「腹直筋」、「大腰筋」

背中の筋肉である、
「多裂筋」、「最長筋」

首の筋肉である、
「頭半棘筋」「肩甲挙筋」

などが重要になります。

これらの筋群を中心に筋肉の状態を良くすることで、症状の改善を促します。

便秘の症状は腹部、背部の血行不良と頚部筋群の硬化によって起こることもあり、局所(腹部)光線治療や、頚部、腰背部への刺鍼により改善する場合が多くあります。
当然施術は、腹部だけでなく、背中や頚部の施術、光線治療で全身を照射することで血流を良好にする必要があります

ご予約は
画像の説明

「便秘の症状の治療を受けたい」とお伝え下さい。

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LINEでのご予約の場合は
・お名前
・症状
・希望の時間
(第三希望まであれば)
・顎の痛みのコースが受けたい

上記の項目をお書きの上
送信をお願いいたします。






なぜ2.980円?

・1回の治療じゃわからない
・初めてなので高額な治療費は不安
・そもそもどういうところなのかわからなくて不安

そんな方に1回ではなく
3回、お試しで治療を始めませんか??

たった1回の施術で症状が根治することは多くはありません。
「ここなら症状が楽になりそうかな」
「ここなら私のカラダを任せても良いかなぁ」

費用の負担を気にせず治療のお試しをしていただこうと思いました。




4月10名

もちろん1回の治療で劇的な効果が出ることも少なくありません。
しかし、長年かけて変化(悪化)したカラダを作り直すにはある程度の期間が必要になります。
その期間、悪化した筋肉を治療し共に根治を目指しましょう。

『便秘の症状がなくなると何がしたいですか?』

解放されると
 気分が良い
 やる気がでる 
 集中力があがる
 作業効率が上がる
 自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される

 

「治りたい!!」 or 「そのまま症状を悩んで何も行動しない」

行動し症状を良くするチャンスがあなたにはあります。

 3日以上便秘することがある
 トイレに行ってもスッキリしない 
 常にお腹が張っている
 コロコロうんちしかでない
 便秘薬がないと排便できない

そんなあなたから私、副院長の池田が便秘の症状から解放するお手伝いをしたいと思います。

副院長のプロフィール
名前 池田 龍一  
池田先生
 小学校から高校までサッカー一筋、夢中でボールを蹴っていました。
高校2年生の時、メンバーに入れなかった悔しさから過度に練習、セルフケアの不足により股関節の筋肉を痛めたことがきっかけでこの世界に興味を持つ。
リメイク整骨院が開業した時からのスタッフとして臨床経験を積み、
H26年副院長を任される。
現在ではリメイク整骨院内で臨床経験を積みながら院内で開催されるMT-MPSベーシックセミナーのサポートもしている。

参照資料
別冊 可視総合光線療法 理論と治験  著 黒田 一明
筋性疼痛症候の臨床観察 (上巻)   著 小林 紘二

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