慢性の眼精疲労でお困りの方へ

慢性の眼精疲労








こんなお悩みありませんか?

 目がチカチカする
 光がまぶしく感じる 
 目の奥が痛い
 目が乾く、目薬が手放せない
 一時的に視力の低下を感じる





眼精疲労の説明



当院の


鍼灸 光線 療法


でアプローチを変えてみませんか?










12月10名の説明













眼精疲労の

解放されると

気分が良い
やる気がでる 
集中力があがる
作業効率が上がる
自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される










当院で治療を受けた方にいただいた感想です

・悪いところを的確に治療されてる感じがする
・治療後、身体がポカポカする
・目が開きやすくなった
・全身の倦怠感がなくなった
・施術を受けると頭がすっきりする
・しっかり説明を受け、納得して治療を受けれた












眼精疲労とは?

誰でもある程度の労働をすると疲れを感じます。同様に眼も長時間本を読んだりテレビやPCを見続けたりすると疲れを感じます。これは生理的な現象で病気ではありません。このような場合とは異なり、健康なひとなら疲れるはずもないわずかな「見る」という労働で眼が疲れるのが「眼精疲労」です。

目の疲労は大きく2つに分けることができます。
1つは生理的疲労です。これは健康な人でもパソコンやスマホ、細かい作業をした時に疲労が起こる現象です。心地よい疲労感でしばらく休息すると回復します。

もう一つが病的疲労です。一定の休息によっても充分な回復がみられず、疲労が蓄積される病的な疲労で、この病的な疲労を眼精疲労と呼び、最近では小学校高学年から症状を訴える方もいます。


眼精疲労は3つの要因が考えられます。

①目の不具合
ピントが合わない、ドライアイで目が乾く、まぶたが落ちてくる、などカラダの不具合で生じる要因




②環境の要因
スマホやパソコンを長時間の見続ける、暗いところで本を読む、
メガネの度数が合わないなど




③心身のバランスが崩れる
睡眠不足、ストレスや過労、不安、ノイローゼなど




3つとも軽度であれば症状は悪化しないのですが一つでも許容範囲を超えてしまうとバランスが崩れて眼精疲労の原因になります。
いつも何気なくしている作業が目に大きな負担をかけているのです。




最近は20代から30代の若い世代で
「スマホ老眼」が増えている!??

最近はスマートフォンの普及により20代から30代からでも老眼の症状を訴える方が増えています。
スマートフォンやパソコンなど普及により、本来なら目を休める夜間にも近い距離で光のダメージを受けることが多く、常に目を使う状態になってしまいました。そのため、目のピント機能が衰えるのはもちろん、目や首の筋肉が硬くなり、自律神経のバランスが崩れ、疲労が溜まりやすい体質になる原因になります。

定期的にくる眼精疲労
「現在の全身の状態が悪い」
という身体からのサインです。




この機会が生活習慣を見直すチャンスです。

一緒に体をリメイクしませんか??




どうすればよくなる?
はてな??

眼精疲労の1番の問題は
「目の使い過ぎ」です。
人間の五感の中で、視覚からの情報は83%にもなるといいます。
聴覚で11%、嗅覚で3.5%、触覚は1.5%、味覚では1%と、それぞれかなり低いことからも視覚の情報量がいかに体に影響あるか伺えます。

眼精疲労では

『目を休める』

ことがとても大切になります。目は開いているだけでたくさんの情報を脳に入力していきます。目の中、顔の筋肉を使うことでピントを合わせ、目標物に標準を合わせることができます。
例えば、スマホの画面を見続けた場合、ピントを合わせるために目のレンズ調節をする筋肉(毛様体筋)が過労により硬くなります。筋肉は収縮・弛緩(曲げ伸ばし、動くこと)で血流状態が良くなるが、
ピントを一定にすると眼の中の筋肉、目の周囲、首の筋肉が硬くなり、循環障害が起こり、
慢性化した結果、休んでも疲れが取れない
眼精疲労』の状態になってしまうのです。

 

なお、異常な症状は、詳しく検査を受け、原因となるものがあるかどうかはっきりさせることも必要です。




首の血流障害による眼の影響です。

スマホやPCの使い過ぎ、ストレス、その他の影響により
いわゆる、

「肩こり、首コリ」状態

首に筋硬結が発生し、血流障害が起きます。

血液が
酸素や栄養素を運び、

二酸化炭素や不要物をながしています。

首や肩がガチガチに固まると
リラックスできなくなり、身体が回復しにくくなります。

体が感じる反応




血行改善が重要

特に血流状態を良くするのに必要なのが

「足底の温度」

背中の筋肉「多裂筋」

です。
これらを手技、鍼と光線療法により的確に刺激を入力することで筋硬結、冷えを取り除き、症状の根本原因である血流障害の改善を促します。




自分でいろいろ試したが・・・
それでも症状が改善しない場合、
当院にご相談下さい。

今までの治療で効果がなかったのはアプローチする場所が違ったからではないですか??
当院では他の院が着目していない「筋肉」を重要視しています。
治療の方法は

鍼灸 光線 療法

体の状態が

硬い→柔らかい
冷えている→温かい

筋肉を柔軟な温かい状態にし
身体の自然治癒力を高める治療法です。

特に、慢性的な眼精疲労の方は

「足底の温度が低下」

首の筋肉である、
「胸鎖乳乳突筋」、「頭半棘筋」

などが重要になります。

これらの筋群を中心に筋肉の状態を良くすることで、症状の改善を促します。

眼精疲労の症状は首の筋肉の硬化によって起こることが多く、耳への光線治療や、頚部、背部への刺鍼により改善する場合が多くあります。
施術は、頚部だけだなく背中や腰部の施術、光線治療で全身を照射することで血流を良好にする必要があります

ご予約は
画像の説明

「繰り返す眼精疲労の治療が受けたい」とお伝え下さい。

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LINEでのご予約の場合は
・お名前
・症状
・希望の時間
(第三希望まであれば)
眼精疲労のコースが受けたい

上記の項目をお書きの上
送信をお願いいたします。






なぜ2.980円?

・1回の治療じゃわからない
・初めてなので高額な治療費は不安
・そもそもどういうところなのかわからなくて不安

そんな方に1回ではなく
3回、お試しで治療を始めませんか??

たった1回の施術で症状が根治することは多くはありません。
「ここなら症状が楽になりそうかな」
「ここなら私のカラダを任せても良いかなぁ」

費用の負担を気にせず治療のお試しをしていただこうと思いました。




12月10名の説明

もちろん1回の治療で劇的な効果が出ることも少なくありません。
しかし、長年かけて変化(悪化)したカラダを作り直すにはある程度の期間が必要になります。
その期間、悪化した筋肉を治療し共に根治を目指しましょう。












『眼精疲労がなくなると何がしたいですか?』

解放されると
 気分が良い
 やる気がでる 
 集中力があがる
 作業効率が上がる
 自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される














「治りたい!!」 or 「そのまま悩んで行動しない」

行動し、症状を一緒に変えていきましょう

 目がチカチカする
 光がまぶしく感じる 
 目の奥が痛い
 目が乾く、目薬が手放せない
 一時的に視力の低下を感じる

そんなあなたから私、副院長の池田が繰り返す眼精疲労の症状から解放するお手伝いをしたいと思います。

副院長のプロフィール
名前 池田 龍一  
池田先生
 小学校から高校までサッカー一筋、夢中でボールを蹴っていました。
高校2年生の時、メンバーに入れなかった悔しさから過度に練習、セルフケアの不足により股関節の筋肉を痛めたことがきっかけでこの世界に興味を持つ。
リメイク整骨院が開業した時からのスタッフとして臨床経験を積み、
H26年副院長を任される。
現在ではリメイク整骨院内で臨床経験を積みながら院内で開催されるMT-MPSベーシックセミナーのサポートもしている。

参照資料
別冊 可視総合光線療法 理論と治験  著 黒田 一明
筋性疼痛症候の臨床観察 (上巻)   著 小林 紘二

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