慢性の鼻炎、蓄膿症でお困りの方へ

鼻炎、蓄膿症








こんなお悩みありませんか?

 いつも鼻がつまっている
 口が開いてることが多い 
 ホコリや異物を吸い込むと鼻水がとまらない
 風邪をひきやすい
 匂いがわからないときがある





慢性の鼻炎、蓄膿症でお困りの方へ

当院の

鍼灸 光線 療法

でアプローチを変えてみませんか?




5月10名




慢性の鼻炎

解放されると

気分が良い
やる気がでる 
集中力があがる
作業効率が上がる
自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される

当院で治療を受けた方はこのように感じていただく方が多いです

・悪いところを的確に治療されてる感じがする
・治療中、治療後に鼻が通るようになった
・鼻呼吸が出来るようになった
・蓄膿症になりにくくなった
・施術を受けると体がすっきりする
・しっかり説明を受け、納得して治療を受けれた




慢性鼻炎の原因は?

副鼻腔炎(慢性の蓄膿症)を慢性化する重大な因子として、高炭水化物、低たんぱくという、栄養面での悪環境があげられます。症状を予防するには、たんぱく質、それも動物性のたんぱく食が欠かせません。 また、低温という環境も慢性化の重要な因子と考えられます。

上記のような条件が整っている時に風邪をきっかけとして細菌やウイルス、ホコリなどによって鼻腔、副鼻腔の急性炎症が起きると、それが引き金になって炎症を繰り返し、あるいは持続する過程でしだいに炎症が慢性化して慢性副鼻腔炎(蓄膿症)になります。




どうすればよくなる?
はてな??

生活面の改善方法

慢性副鼻腔炎(蓄膿症)はほっておくと根気がなくなり注意力が散漫になったりします。また、炎症が副鼻腔の周囲の組織や他の臓器に合併症を起こします。早めに治療を行うことが大切です。

日常生活では、食事で高タンパク、低糖質を心がけ、環境を整えることが必要です。治癒を促進させるために、鼻水をたまったままにせず、よく鼻をかむことが大切です。ただし鼻づまりがひどい時は強く鼻をかむと中耳炎を起こすことがありますので、鼻孔を片方ずつ押さえて、何回かに分けて軽くかむようにしましょう。




自分でいろいろ試したが・・・
それでも症状が改善しない場合、
当院にご相談下さい。

今までの治療で効果がなかったのはアプローチする場所が違ったからではないですか??
当院では他の院が着目していない「筋肉」を重要視しています。
治療の方法は

鍼灸光線療法
体の状態が

硬い→柔らかい
冷えている→温かい

筋肉を柔軟な温かい状態にし
身体の自然治癒力を高める治療法です。

特に、鼻炎、蓄膿症の症状には

首の筋肉である
「頭半棘筋」、「胸鎖乳突筋」

背中の筋肉である、
「多裂筋」、「最長筋」

頭の筋膜である、
「帽状腱膜」

などが重要になります。

これらの筋群を中心に筋肉の状態を良くすることで、症状の改善を促します。

鼻の症状は頚部筋群の硬化によって起こることが多く、局所(顔面部)の光線治療や、頚部、腰背部への刺鍼により改善する場合が多くあります。
当然施術は、顔面部だけでなく、背中や頚部の施術、光線治療で全身を照射することで血流を良好にする必要があります

ご予約は
画像の説明

「鼻炎、蓄膿症の症状の治療を受けたい」とお伝え下さい。

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LINEでのご予約の場合は
・お名前
・症状
・希望の時間
(第三希望まであれば)
・顎の痛みのコースが受けたい

上記の項目をお書きの上
送信をお願いいたします。






なぜ2.980円?

・1回の治療じゃわからない
・初めてなので高額な治療費は不安
・そもそもどういうところなのかわからなくて不安

そんな方に1回ではなく
3回、お試しで治療を始めませんか??

たった1回の施術で症状が根治することは多くはありません。
「ここなら症状が楽になりそうかな」
「ここなら私のカラダを任せても良いかなぁ」

費用の負担を気にせず治療のお試しをしていただこうと思いました。




5月10名

もちろん1回の治療で劇的な効果が出ることも少なくありません。
しかし、長年かけて変化(悪化)したカラダを作り直すにはある程度の期間が必要になります。
その期間、悪化した筋肉を治療し共に根治を目指しましょう。

『鼻の症状がなくなると何がしたいですか?』

解放されると
 気分が良い
 やる気がでる 
 集中力があがる
 作業効率が上がる
 自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される

 

「治りたい!!」 or 「そのまま症状を悩んで何も行動しない」

行動し症状を良くするチャンスがあなたにはあります。

 いつも鼻がつまっている
 口が開いてることが多い 
 ホコリや異物を吸い込むと鼻水がとまらない
 風邪をひきやすい
 匂いがわからないときがある

そんなあなたから私、副院長の池田が鼻炎、蓄膿症から解放するお手伝いをしたいと思います。

副院長のプロフィール
名前 池田 龍一  
池田先生
 小学校から高校までサッカー一筋、夢中でボールを蹴っていました。
高校2年生の時、メンバーに入れなかった悔しさから過度に練習、セルフケアの不足により股関節の筋肉を痛めたことがきっかけでこの世界に興味を持つ。
リメイク整骨院が開業した時からのスタッフとして臨床経験を積み、
H26年副院長を任される。
現在ではリメイク整骨院内で臨床経験を積みながら院内で開催されるMT-MPSベーシックセミナーのサポートもしている。

参照資料
別冊 可視総合光線療法 理論と治験  著 黒田 一明
筋性疼痛症候の臨床観察 (上巻)   著 小林 紘二

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