慢性的な咳症状でお困りの方へ

慢性的な咳







こんなお悩みありませんか?

 夜中に咳が止まらなくなる
 湯気を吸い込むとむせてしまう 
 咳が出ると止まらない
 冷たい空気を吸うと咳がでる
 薬で咳を抑えるのではなく根本的に治したい




慢性的な咳症状でお困りの方へ

当院の

鍼灸 光線 療法

でアプローチを変えてみませんか?




3月10名




繰り返す咳

解放されると

気分が良い
やる気がでる 
集中力があがる
作業効率が上がる
自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される

当院で治療を受けた方はこのように感じていただく方が多いです

・悪いところを的確に治療されてる感じかする
・夜、熟睡できるようになった。
・激しい運動をしても咳が出なくなった
・管楽器を演奏しても咳が出なくなった
・施術を受けると体がすっきりする
・しっかり説明を受け、納得して治療を受けれた




慢性的な咳の原因は?

咳の原因は肺に新鮮な空気を取り入れるために起こります。

通常、花粉や黄砂、様々な細かい物質が気管部分に付着すると咽頭部の線毛という部分が肺に行かないように異物を痰(タン)として胃の方に流し、排出されます。

しかし、首の循環状態が悪くなると
咽頭部の線毛の働きが鈍くなり、痰をうまく胃の方に持っていくことができません。

そこで咳をして、痰(タン)を気管から排除しようとします。

また、通常の状態では筋肉が強く収縮することで勢いよく咳ができるのですが、
呼吸は吐くときに
お腹や背中の筋肉が必要になります。

しかし、お腹や背中の筋肉が硬くなると
しっかりと息を吐き出すことができず、
肺に空気が入りずらくなります。




どうすればよくなる?
はてな??

咳は異物を体外に排出するために必要なものです。

また、しっかりと息を吐けないと
新鮮な空気が肺に入りずらく、呼吸が苦しく感じます。

これらを考えると答えは簡単です。

排出する機能を高めてあげると
咳は自然と減少します。

つまり
呼吸に関連する筋肉を緩めると、
スムーズに呼吸ができるようになります。




自分でいろいろ試したが・・・
それでも症状が改善しない場合、
当院にご相談下さい。

今までの治療で効果がなかったのはアプローチする場所が違ったからではないですか??
当院では他の院が着目していない「筋肉」を重要視しています。
治療の方法は

鍼灸光線療法
体の状態が

硬い→柔らかい
冷えている→温かい

筋肉を柔軟な温かい状態にし
身体の自然治癒力を高める治療法です。

特に、慢性の咳症状には

首の筋肉である
「胸鎖乳突筋」、「頭半棘筋」

呼吸に関連する、
「前鋸筋」、「腹斜筋」

背中の筋肉である、
「多裂筋」「最長筋」

などが重要になります。

これらの筋群を中心に筋肉の状態を良くすることで、症状の改善を促します。

咳の症状は頚部、頭部の血行不良と頚部筋群の硬化によって起こることもあり、局所(首の部分)光線治療や、頚部、背部への刺鍼により改善する場合が多くあります。
当然施術は、頚部だけでなく、背中や側胸部の施術、光線治療で全身を照射することで血流を良好にする必要があります

ご予約は
画像の説明

「慢性的な咳症状の治療を受けたい」とお伝え下さい。

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LINEでのご予約の場合は
・お名前
・症状
・希望の時間
(第三希望まであれば)
・顎の痛みのコースが受けたい

上記の項目をお書きの上
送信をお願いいたします。






なぜ2.980円?

・1回の治療じゃわからない
・初めてなので高額な治療費は不安
・そもそもどういうところなのかわからなくて不安

そんな方に1回ではなく
3回、お試しで治療を始めませんか??

たった1回の施術で症状が根治することは多くはありません。
「ここなら症状が楽になりそうかな」
「ここなら私のカラダを任せても良いかなぁ」

費用の負担を気にせず治療のお試しをしていただこうと思いました。




3月10名

もちろん1回の治療で劇的な効果が出ることも少なくありません。
しかし、長年かけて変化(悪化)したカラダを作り直すにはある程度の期間が必要になります。
その期間、悪化した筋肉を治療し共に根治を目指しましょう。

『慢性的な咳の症状がなくなると何がしたいですか?』

解放されると
 気分が良い
 やる気がでる 
 集中力があがる
 作業効率が上がる
 自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される

 

「治りたい!!」 or 「そのまま症状を悩んで何も行動しない」

行動し症状を良くするチャンスがあなたにはあります。

 夜中に咳が止まらなくなる
 湯気を吸い込むとむせてしまう 
 咳が出ると止まらない
 冷たい空気を吸うと咳がでる
 薬で咳を抑えるのではなく根本的に治したい

そんなあなたから私、副院長の池田が慢性的に出る咳の症状から解放するお手伝いをしたいと思います。

副院長のプロフィール
名前 池田 龍一  
池田先生
 小学校から高校までサッカー一筋、夢中でボールを蹴っていました。
高校2年生の時、メンバーに入れなかった悔しさから過度に練習、セルフケアの不足により股関節の筋肉を痛めたことがきっかけでこの世界に興味を持つ。
リメイク整骨院が開業した時からのスタッフとして臨床経験を積み、
H26年副院長を任される。
現在ではリメイク整骨院内で臨床経験を積みながら院内で開催されるMT-MPSベーシックセミナーのサポートもしている。

参照資料
別冊 可視総合光線療法 理論と治験  著 黒田 一明
筋性疼痛症候の臨床観察 (上巻)   著 小林 紘二

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