お風呂に入っても温まらない重度の冷え症のあなたへ

重度の冷え ポップ








お悩みありませんか?



 手足が冷えて温まらない
 身体がよく浮腫む 
 疲労が取れにくい
 お腹の調子が良くない
 頭痛がよく起こる




冷え性お困りのあなたへ




当院の


鍼灸 光線 療法


でアプローチを変えてみませんか?










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冷えの症状

解放されると

気分が良い
やる気がでる 
集中力があがる
作業効率が上がる
自分のやりたいことが出来るようになり心が充足される










当院で治療を受けた方にいただいた感想です

・悪いところを的確に治療されてる感じがする
・治療後、身体がポカポカする
・いつも感じる手足の冷えがなくなった
・全身の倦怠感がなくなった
・施術を受けると体がすっきりする
・しっかり説明を受け、納得して治療を受けれた












冷えの原因は?

身体が冷えたり疲れたりすると、いろんな症状が出ます。代表的なものは風邪で、最近やウイルスによって鼻、のど、気管支に炎症が起き、くしゃみ、鼻水、のどの痛み、咳、痰などの症状が出ます。
 ところが風邪が流行しても、かかりやすい人とかかりにくい人がいます。これは簡単に言えば身体の抵抗力の差です。
 身体の抵抗力は、具体的には免疫機能に置き換えることができます。免疫は生体防御の働きを担っており、その最前線(一次防衛戦)は粘膜であるといえます。特に外界と直接接する鼻、のど、気管支などの呼吸器や胃腸など消化器の粘膜では絶えず外敵との戦いが繰り返されます。この戦いで負けるとその部位に炎症が起こり、いろいろな症状が出ます。

冷える原因は大きく3つあります。
1つ目は体内で熱がつくれない場合です。基礎代謝は1日のエネルギー消費の60〜70%を占めると言われています。身体の部位ごとに基礎代謝を分けると筋肉が約38%、肝臓が12%、胃腸と腎臓がそれぞれ約8%、脾臓が約6%、心臓が約4%、その他が約24%です。
つまり、筋肉量が少ないと生み出せる熱が少なくなります。
 男性より女性に冷えを感じる人が多いのは、女性の方が筋肉量が少ないからです。そのため、筋肉量の低下を防ぐことが大切です。

2つ目は血流状態の悪化です。筋肉やその他の器官で産熱された熱は血液によって伝えられます。筋肉が硬くなることで血管を締め付け血流を悪くし、その結果末梢の循環障害が発生し、体温の低下がみられます。

3つ目は体内の熱が逃げやすいという場合です。外と室内の温度差により体内の体温調節中枢が影響を受け、常に熱を放散するようになっていることがあります。そのため、深部の体温は下がっているが、末梢の血管は拡張し熱を放散することで過度の体温低下が起こります。
私たちの身体は夏になると熱を逃しやすい体質に変化します。毛細血管を広げ放熱しやすく、体温を下げようとします。
季節による身体の変化のため、冷房のよく効いた室内にいても熱を逃がそうとし、血管が拡張します。そのため、必要異常に体温が低下し、「冷え」の症状が強くなります。
また、外出先と屋内での激しい温度差により自律神経のバランスが崩れてしまいます、

私たちの身体は夏になると熱を逃しやすい体質に変化します。毛細血管を広げ放熱しやすくし、体温を下げようとします。
季節による身体の変化の為、冷房のよく効いた室内にいても体内の熱を逃がそうとし血管が広がります。その為、必要以上に体温が低下「冷え」の症状が強くなります。
また、外出先と屋内での激しい温度差により自律神経のバランスが崩れています。自律神経は体温調節や発汗などのコントロールをしている為、バランスが崩れると冷えに対する抵抗力が弱ってしまいます。

その結果、手足の冷え、全身の疲労感、首や肩の詰まり、頭痛、食欲不振、お腹の張り、不眠、神経痛など
「冷え」により起こる様々な症状が出てきます。

冷えと粘膜

外界と接する身体の部位は、呼吸や消化器の他に膣、子宮の生殖器や膀胱、前立腺の泌尿器、さらに眼、口腔、耳、副鼻腔、肛門なども含まれます。このような部位は身体が冷えたり疲れたりすると炎症を起こしやすく、繰り返しやすい傾向があります。
これらの部位の粘膜からは多量の粘液が出ています。粘液には異物を排除する働きがあり、これらの働きによって、身体は外敵から保護されています。
 粘液はいわば一次防衛線です。
外部からの異物(ウイルスや花粉など)に一番はじめに対応してくれる重要な器官です。
したがってこれらのどの一つに障害があっても、からだの抵抗力は低下し、異常が起こりやすくなります。なかでも循環障害の一つである冷えは身体の異常を起こす大きな要因です。

重度な冷え症状がでるということは
「現在の全身の状態が悪い」
という身体からのサインです。




この機会が生活習慣を見直すチャンスです。

一緒に体をリメイクしませんか??




どうすればよくなる?
はてな??

強度の冷えを訴える人の多くは、必ずといって良いほど、鼻、口、のど、気管支、胃腸、暴行、子宮、肛門などに異常があり、冷えとの関係は無視できません。また、冷えは自律神経系やホルモンの異常とも関係が深く、これらの異常に基づく症状も認められます。

当院では可視総合光線による熱エネルギー補給による深部温熱作用と循環調節作用が、冷えて循環障害に陥った局所(粘膜)の血流を改善し、さらに光エネルギーによる殺菌作用と白血球の遊走作用や異物食作用を活性化させて、全身及び局所の免疫機能を強化して炎症を沈静化させます。
また、鍼、徒手による治療により筋肉を弛緩させ血流障害の原因となる筋硬結を取り除くことで症状の再発を予防します。












首の状態が影響を受けます。

スマホやPCの使い過ぎ、ストレス、その他の影響により
いわゆる、

「肩こり、首コリ」状態

首に筋硬結が発生し、血流障害が起きます。

血液が
酸素や栄養素を運び、

二酸化炭素や不要物をながしています。

首や肩がガチガチに固まると
リラックスできなくなり、身体が回復しにくくなります。

体が感じる反応




血行改善が重要

特に血流状態を良くするのに必要なのが

「足底の温度」

背中の筋肉「多裂筋」

です。
これらを手技、鍼と光線療法により的確に刺激を入力することで筋硬結、冷えを取り除き、症状の根本原因である血流障害の改善を促します。




自分でいろいろ試したが・・・
それでも症状が改善しない場合、
当院にご相談下さい。

今までの治療で効果がなかったのはアプローチする場所が違ったからではないですか??
当院では他の院が着目していない「筋肉」を重要視しています。
治療の方法は

鍼灸光線療法
体の状態が

硬い→柔らかい
冷えている→温かい

筋肉を柔軟な温かい状態にし
身体の自然治癒力を高める治療法です。

特に、重度の冷え性の方は

「足底の温度が低下」

背中の筋肉である、
「多裂筋」、「最長筋」

などが重要になります。

これらの筋群を中心に筋肉の状態を良くすることで、症状の改善を促します。

冷えの症状は体幹部分の筋肉の硬化によって起こることが多く、お腹の光線治療や、殿部(お尻)への刺鍼により改善する場合が多くあります。
当然施術は、手足だけでなく、背中や腰部の施術、光線治療で全身を照射することで血流を良好にする必要があります

ご予約は
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重度の冷え性の治療が受けたい」とお伝え下さい。

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・症状
・希望の時間
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なぜ2.980円?

・1回の治療じゃわからない
・初めてなので高額な治療費は不安
・そもそもどういうところなのかわからなくて不安

そんな方に1回ではなく
3回、お試しで治療を始めませんか??

たった1回の施術で症状が根治することは多くはありません。
「ここなら症状が楽になりそうかな」
「ここなら私のカラダを任せても良いかなぁ」

費用の負担を気にせず治療のお試しをしていただこうと思いました。




10月キャンペーン

もちろん1回の治療で劇的な効果が出ることも少なくありません。
しかし、長年かけて変化(悪化)したカラダを作り直すにはある程度の期間が必要になります。
その期間、悪化した筋肉を治療し共に根治を目指しましょう。












『冬が来る前に冷え症状から解放されませんか?』

解放されると
 気分が良い
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「治りたい!!」 or 「そのまま悩んで行動しない」

行動し、症状を一緒に変えていきましょう

 手足が冷えて温まらない
 身体がよく浮腫む 
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 頭痛がよく起こる

そんなあなたから私、副院長の池田が重度の冷え性から解放するお手伝いをしたいと思います。

副院長のプロフィール
名前 池田 龍一  
池田先生
 小学校から高校までサッカー一筋、夢中でボールを蹴っていました。
高校2年生の時、メンバーに入れなかった悔しさから過度に練習、セルフケアの不足により股関節の筋肉を痛めたことがきっかけでこの世界に興味を持つ。
リメイク整骨院が開業した時からのスタッフとして臨床経験を積み、
H26年副院長を任される。
現在ではリメイク整骨院内で臨床経験を積みながら院内で開催されるMT-MPSベーシックセミナーのサポートもしている。

参照資料
別冊 可視総合光線療法 理論と治験  著 黒田 一明
筋性疼痛症候の臨床観察 (上巻)   著 小林 紘二

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