長引く咳、風邪、喘息の症状は高槻市駅から徒歩4分のリメイク整骨院へ

施術例
男性/11歳
院長長男 
治療カーボン:3000−5000

光線

病歴:生後3ヶ月にアトピーと診断され、アレルギーの指標の1つとして使われるigEが天文学的数値だと小児科の医師から伝えられる。乳製品のアレルギーが特に酷く、卵、小麦とほぼ全ての食品に反応。アナフィラキシーを起こすレベルだったが、現在は朝食にチーズパンを食べるまでに改善。重度のアトピー症状、喘息症状も自然療法で完治させる。

症状:10月1日、長引く台風、季節の変わりの時期のせいか、久しぶりに喘息様の症状が出現。痰が絡む咳、夜間の喘鳴あり。
10月5日運動会、6日、7日と野球の試合を控えていたので、まず10月1日の朝から、学校に行く前に鍼灸光線療法で様子を見ることに。

上の動画が治療経過になります。

10月1日月曜日:大きく咳き込み痰がからむ。夜間寝ている時に喘鳴で少し苦しそう。
10月2日火曜日:大きく息を吸い込んでも咳き込まなくなる。痰の絡みも減少・夜間の喘鳴は軽減。
10月3日水曜日:わざと咳き込んでも痰は絡まず、夜間の喘鳴も消失。

10月5日金曜日:運動会100メートル走でなんとか2位入賞
10月6日、10月7日:少年野球の試合、2日連続で先発登板、84球、94球完投。

院長の考えでは、風邪の症状は病気を治すための自然治癒力が働いていると考え、なんの疑いもなく投薬をすることを子供にはしていません。

実際、なんの疑いもなく投薬をすることで一見治ったように思った症状はやがて慢性の一途をたどる事が多いのです。

息子も子供の頃から、何の疑いもなく皮膚にステロイド、咳き込めば吸引という治療を受けていれば、今野球をやれているかどうかわかりません。

WHO、世界保健機関が風邪、喘息に対する鍼灸治療の効果を認めています。

当院の鍼灸筋光線療法はその鍼治療に加え、筋運動学的理論、古くから伝えられ積み重ねのエビデンスをもつ光線療法を組み合わせた治療法です。

投薬療法で慢性化してしまった風邪や喘息、咳の症状を変えるためには当院の治療が絶大な効果を発揮します。

注)咳や喘息の症状は命に関わる重大な病気が隠れている場合があります。素人判断は危険です。

もうあきらめていたその痛み、その辛さ。
鍼灸筋光線療法にアプローチを変えてみませんか?

院長 柔道整復師 鍼灸師 水越俊幸
 
リメイク整骨院
大阪府高槻市城北町1-5-12-1F
TEL:072-674-8739
HP:http://re-make-seikotuin.com
Instagram:https://www.instagram.com/re.make.seikotsuin/
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