何をしてても疼く原因不明の痛みには阪急高槻市駅から徒歩4分のリメイク整骨院へ

施術例
40代/男性
症状  ある日突然、朝起きた時に左の上腕部に鈍い痛みが出現し、徐々に強くなっていき耐えれなくなり来院する。

ヘルニア

治療対象筋  多裂筋 頭板状筋 肩甲挙筋  前鋸筋
鍼  一寸六分  五番  
はじめに症状が出現した時は、近くの整形外科に受診、そこでは骨には異常なく、『すこし頚椎の間が狭くなってる』という診断を受けた。
本人は寝違えたという事で問診はスタートし、検査をすると、ジャクソンテスト  スパーリングテストが共に陽性で可動域制限もあり、安静時でも疼く痛みが取れない、といった状態だった。
最初の治療では急性の頚椎捻挫の疑いも拭えなかったため上向きでの治療で前鋸筋の治療をする、その日は姿勢保持すらも困難で体位を変える時になれば鈍い痛みが鋭い痛みに代わり、なかなか施術を受けることが難しかった、その後容態は変わらず、アプローチを変え次に下向きで背部から頚部に施術するも、これまた前回と変わらずで容態は変わらなかった。
初診から4日経ち容態が良くも悪くも変わっていないということになり、これは頚椎のヘルニア だと考えその日から頚部の治療をまず第一として施術に取り掛かるようにした、するとその後、数回の治療で左の肩の疼くような痛みは落ち着いてきつつあり、好きなお酒を控えていたが飲める様になった。

仕事は家具を作る仕事をされていて、左手を使う頻度が多くなると疼きが少しずつ戻ってはくる、
今後は完全に疼きを取るために週に3〜4回は来院して施術をするようにしている。
もうあきらめていた痛み、その辛さ
鍼灸筋光線療法にアプローチ変えてみませんか?
柔道整復師 鍼灸師   岡森  徳大
リメイク整骨院
大阪府高槻市城北町1-5-12-1F
TEL:072-674-8739
HP:http://re-make-seikotuin.com

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