野球肘、野球肩、離断生骨軟骨炎、オスグット、踵の痛み、成長期の子供の骨の痛みにはエコー観察ができる大阪高槻のリメイク整体・整骨・鍼灸院へ

施術例
男性/10代 6年生

症状:肘の痛み

治療対象筋:脊柱起立筋、頭半棘筋、肩甲挙筋、三角筋、上腕筋群、肘筋、前腕屈筋群、前腕伸筋群

使用光線カーボン:3001-5000

患者様の訴えとして肘の外側の痛み、野球投球動作時の痛み

運動検査では、屈曲時に肘に詰まりような痛み、肘伸展は制限があり、伸びきらなく引っかかる。
外反させながらの屈曲は特に痛みが肘外側に出現。

当院でのエコー観察の結果

肘の外側の骨の変性の離断性軟骨炎を疑い病院でMRIをこと撮影することになった。
医師も同じ病名と診断したが治療は手術ではなく保存療法で経過をみる。

リメイク整骨院では骨の変性は骨の方にもアプローチのできる光線療法
筋肉と骨は繋がっているので骨とその周りの筋肉の循環不良改善のために筋肉の治療をリメイク手技で施す。

施術部位としては背中、首、上腕、前腕を治療し、特に外側に疼痛が著名なため上腕三頭筋、肘筋を中心に施術をおこなう。

結果

1枚目令和元年  9月6日
2枚目令和元年 11月19日
3枚目令和2年 4月 8日
4枚目令和2年 7月10日

画像の説明

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1枚目は骨がボコボコしており、連続性がたたれている状態
2枚目は骨の連続性が確認できるようになる
3枚目は骨が滑らかになり、再生に向かっているのが分かる状態
4枚目は、ボコボコな感じもなく、正常な滑らかな肘の骨まで再生した。

運動検査でも肘屈曲のつまり感、肘伸展の引っ掛かり感は改善。
外旋掛けながらの肘の屈曲時の痛みも改善
中学1年生の現在は、硬式野球のクラブチームに所属し、キャッチャー、外野、投手で痛みなく投げれている。

成長期の子供のひどい骨の変性は、1週間、2週間などで治ることはないが、
ここまで変性してる骨を光線と筋肉の循環を整える徒手治療で時間は必要だが骨の再生が可能である。

痛みの改善に自信をもっていますのでお悩みの方一度リメイク整骨院へご相談ください。

もう諦めていたその痛みその辛さ
鍼灸筋光線療法にアプローチを変えてみませんか?
柔道整復師 鍼灸師 三上隼平

リメイク整骨院
大阪府高槻市城北町1-5-12-1F
TEL:072-674-8739
HP:http://re-make-seikotuin.com
Instagram:https://www.instagram.com/re.make.seikotsuin/
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