むちうち、交通事故治療なら大阪高槻市のリメイク整骨院へ

施術例

19代/男性
症状:むち打ち様の右頸部痛
治療対象筋:前鋸筋、肩甲挙筋

治療カーボン:なし

むちうち

この3月の終わりに剣道にて
面を打たれた際に拳が顔面部に当たり
殴られる様な形になりました。
不意に頸部が捻られ過伸展したことにより筋性防御が起こり、前鋸筋、肩甲挙筋、広背筋等の頸部、体幹に関わる筋肉に過緊張が起こった考えられる。
これにより一時、前鋸筋など胸郭周りの筋肉の伸縮性がなくなり呼吸がしづらくなったり、頸部は歩行をしているだけでも支持するのが辛く、痛みが出ていました。

徒手療法で数回ほど施すと、頸部の運動痛、呼吸のし辛さが消え、また剣道が出来ると大変喜んでいただいきました。

むち打ち症は交通事故だけのものではありません。どのむち打ち症でも不意に大きなストレス受け、それに対して身体を守るために思っている以上にそのストレスに対して逆に力を入れて耐えようとする事で起こります。
特に脊柱筋群の硬化、何より前鋸筋が硬化していることが多いです。前鋸筋への徒手、全身への光線治療や、刺鍼によっての筋肉の循環の改善が重要です。

もうあきらめていたその痛み、その辛さ。
鍼灸筋光線療法にアプローチを変えてみませんか?

柔道整復師 倉橋 慎

リメイク整骨院
大阪府高槻市城北町1-5-12-1F
TEL:072-674-8739
HP:http://re-make-seikotuin.com
Instagram:https://www.instagram.com/re.make.seikotsuin/口コミやスタッフ情報はこちらから

コメント


認証コード0460

コメントは管理者の承認後に表示されます。